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釧路のお客様

2020.01.23 Thursday


出水市と釧路市の文化交流会に展示する絵画などが明日届く、夕方から美術部員も参加して、展示だ。

そんな絵画もやってみると結構梱包など手間がかかる、
絵画を送っていただいた方にお土産として自作のフレームを送ることにした。

中には咲さんの絵をコピーして入れた。
フレーム自体はオリジナルデザインで、折り紙で作った風車のような風情だ。
咲さんの絵は折り鶴だから結構フィットしている。
以前は桃ねーさんにもらったピカソの絵を入れていたのだが、この折り鶴もまた良さげだ。



6人分のフレームを作って、今日梱包した。
喜んでもらえるといいのだが。

今日は暑かった厚手のワイシャツ一枚で散歩に行けばちょっと汗ばむようだ。
一体どうなっちゃうのだろう。異常気象は最早異常とは言えないのだろうか?
政府も誰もこの異常気候にコメントしない。

いつでも何か結果が出ないと動かない、結果が出てからなんか訳の分からないコメンテーターという連中が、テレビカメラの前でもっともらしいことを言っているが、

ああいう連中が一番クズだ。

鳴り物入りで登場した小泉大臣国際会議ではダンマリだったが、石炭火力発電設備の輸出には、賛成できないようなことを言ってるが、

何となくダメだなこいつ。

環境大臣として世界に温暖化問題に対する取り組みを、しっかり発信すべきだろう。

国内の輸出に文句言ったところで、どうにもならない。

親父に比べて小物だな。

嫌われようが叩かれようが自分の信じた郵政改革など実行した親父の背中を見てきたはずなのに。

そう言えば郵便葉書しばらく前に買ったものがあったので使おうと思ったが、増税分を払えという、


新幹線や鉄道の定期などは増税してもその前に購入したものはそのまま使える。
民間のほとんどが、増税以前に契約されたものは、
後から増税分を取るような事はしない。

郵政だけだ。

いまだに親方日の丸の体質が抜けきらないのだろう。
そういえば郵便局へ行っても一度もいらっしゃいませと言われた事はない。
競争環境のない仕事には発展はない、
郵便事業はいずれ退場の方向へ向かっているようだな、

銀行ですら今必死に将来の銀行のあり方を模索している。
お金もカード決済が一般化し、

郵便のような化石はもう先が見えているし、詐欺のような保険勧誘だけしか思いつかないとすれば、

もう時間の問題だな。

近所で一生懸命ミカンを配達しているが、
クロネコの領分に低運賃だけで切り込んでも、長くは続かない、

ポスト投函と言う一番のインフラが活かせてない。
もっと知恵を働かせて、得意な領域をフルに活用するような仕事を考えなければダメでしょ。

年寄りはポストのあるところまで歩いて行くことができない、
さりとてメールなんてわからんし、
子供に何か伝えてやりたくてもどうしようも無い。
ポストに入れるだけではなくポストから持っていくような発想の転換が必要じゃね。

お年寄り喜ぶよ、法律は改正すれば信書の扱いも何か変えられるのじゃないだろうか? 小泉さん郵政民営化を進めたけれど、肝心の本人たちにその意味は全く理解できていないようですよ。

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