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人類の未来

2018.11.04 Sunday


取るに足らない類人猿がどのようにして地球の支配者になり得たのか、
そして人類はどこに向かって進むのか、
ホモデウス ユヴァル.ノア.ハラリ1976年生まれのイスラエルの人類学者の問題提起だ


壮大な人類の歴史ロマンである。多くの場合歴史は検証可能であるが、未来についてもある程度の推論は可能である。

ただもっと先人類はどこへ向かうのか、現代では精々頑張っても100年間ぐらいしか事実を知ることのできない人間が、未来などどうでもいいじゃないかと言われればそれまでだが、

矢張り知りたいし考えて見たい、決して確認はできないが。

何万年か後に復活できるかもしれないという事で、DNAを保存しておいてくれるシステムがあるとも聞くが、

人間の知識に対する欲望は計り知れない。

さてこれからしばらくは楽しめそうだ。
庭木の剪定と大きくなり過ぎた木を切った。
チェーンソーで枝を払い太い木を切るのは結構神経を使い、体力も消耗する。
午前中この作業庭の1/3ぐらいすんだ。
明日は垣根のイヌツゲをきりそろえる。
今年体力があれば、竹も切りたいが、こちらは数日かかりそうだ。

鹿児島で銅板彫金と七宝の展示会が行われている明日までなのでちょっと覗いて見たいが、気分次第だ。

夕方の散歩には孫が付き合ってくれた。
彼の話は勉強のことばかりだが結構楽しんでやってるようだ。





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