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インド哲学

2018.04.04 Wednesday


ほんと、つまんない仕事で忙しい、
ランドセル置き台あと少しで終わりだ。





鉋で指をガリットやったが、なんとか皮一枚薄く傷をつけただけだった、

ほ!

明日で終わりそうだ、

どうも雨が少し危ないので、外でしか、できない大きな合板のカットだけは終わらせた、

あとは組み立てるだけだから、雨が降っても工房の中でできる。

待ち遠しかったインド哲学10講とマーティン、ルーサー、キングが届いた。

今夜はこれで行こう。

問題は、ほとんど使わない長い名前をどうするかだ、

例えばチャーンドーギャ、ウパニシャッドとか、ブリハッド、アーラヌヤカ、ウパニシャッド

こういう名前はあまり馴染みがないのでチャンさんとかブリアラちゃん、で読み進めていく、

海外の名前や地名はこのぐらいで読み進めないと疲れてしまう。

まあゆっくり楽しむことにしよう。



哲学は難解だという人が多いが、

多くは翻訳者の力量に左右される、結果が必要なのだから原文通り二重否定などせず、素直に語りかける様に翻訳してくれるといいのだが。

そうで無いことは無い、などと訳されると一体どっちなのだと言いたくなる。
こんな翻訳者だったらさっさとお蔵入り、2度とこの翻訳者は買わない。

さて赤松明彦、どう語りかけてくれるのだろうか。

雨が少し早まるのだろうか、昼間雀の涙ほどの雨が車のフロントガラスに当たった。

読書タイムが楽しみだ。

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