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我輩は犬である

2018.02.06 Tuesday


雪がしんしんと降るときは、いつも静かだ。
朝目が覚めたら、一面の雪景色。





北国の人はこんなの雪じゃねーど、
メリケン粉でもこぼしたんだべ。ぐらいのもんだが。



鹿児島では大雪の部類に入る。

一日中降ったりやんだりだった。

我が家のハルは、一応これでもれっきとした犬である。


毛布ひっかぶって寝てるし。

犬も人も家の中でじっと、この寒さをやり過ごす。

以前北海道の友人の家に泊まったとき家の中はストーブガンガン炊いて、Tシャツ、短パンで汗かくほどに暑かったのだが、鹿児島では暖房設備なんかせいぜい空調機の暖房か。
あっても石油ストーブ1個だ、

結局家の中と外での温度差はせいぜい10度ぐらいしかない。

だからヒートテックにワイシャツ、厚手のセーターにキルティングを羽織るなんてことになる。

環境の違いといえばそれまでだが。犬も毛布ひっかぶってじっとしてる。

それでも庭に放したら、グルグル走り回って、30分ほどで戻ってきた。

まだ数日こんな天気らしい。まあシャーないな。

コメント

Posted by: 川原 次男2018/02/06 8:21 PM
確か童謡「雪」に
雪やこんこ あられやこんこ
犬は喜び庭かけまわり
猫は炬燵で丸くなる
・・とありましたが出水の冬も
尋常でない様ですね
この異常寒波ご家族ペット共々炬燵で丸くなって
乗り切ってください^ ^